激カワ!!永野芽郁似の看護学生と速攻で、、、

どうも、ジェームズたけしです!!

最近、お仕事で疲労困憊の日々です。

社会人ホンマにリスペクトしています(笑)

 

  

給料が若手の割には貰えているから、一応続いていますが今後どうするか早速不安があります。

疲労が溜まってストレスがあるときは、性活が盛んになっちゃいますよね。

本日も印象に残った、濃厚な体験を共有したいです。

  

 

 

 

タップルから何度かメッセージを送り、やり取りを行った子と十三で会うことになった。

 

タップルでのアイコンも可愛く、駅前で合流した際の可愛さには驚いた。

永野芽郁とすんごい似た表情、特に目のきれいな所が瓜二つ。

(以下、メイと記す!)

僕「メイちゃん?」

メイ「はい! たけしくんですか?」

僕「せやで。永野芽郁と似てて内心驚いてる(笑)」

メイ「ほんまですか?そんな可愛くないですよ(笑)」

 

紛れもなく可愛い子で当たりの日だと痛感した!

スタイルはスリムやけど肉付きは良い。

 

そのまま行きつけのホテルに近い居酒屋にチェックイン~

 

 

お酒は弱いが、飲むのは好きだというメイ。笑顔がよく似合う。

 

僕「じゃビールで。」

メイ「うちも。よく飲むんですか?」

僕「たまに飲みに行くくらいかな。メイちゃんは?」

メイ「たまーにかな。」

 

 

 

メイちゃんはニヤニヤ笑顔が絶えないが、あまり目を合わせてくれない。

 

 

僕「目合わすの苦手なん?」

メイ「はい、人見知りやからずっと凝視するの苦手なんです、、、」

僕「じゃ程よく見て話して(笑)」

 

 

当たり前やけど相手を否定するんじゃなくて、肯定して共感を得れるように話す。

 

 

 

これが居心地のよさを相手に与える基本になる。

メイ「程よく見ます(笑)」

と目を合わさずに言う。

僕「メイちゃんはあのアプリから何人くらいであったん?」

メイ「うーん、7、8人くらいかな。」

僕「発展してる人らおる?」

メイ「いますよ!2人は連絡取ってます。」

僕「そうなんや、会ったりしてる?」

メイ「ご飯食べに行ったりしましたよ(笑)」

 

 

 

 

この子はやってるなと瞬時に匂った。人見知りやけど緩くて、年上の言うこと聞きそうなまだ19歳の学生やと考えたら、今日はいける!!

僕「ええやん、仲良い人おって!てか周りでは出会い少ないの?」

メイ「看護学校やから女の子しかいないですね(笑)」

 

 

 

 

 

これはきたーーー!

看護系は男と関わる機会が少ないから、欲求不満が多いとリサーチ済やからさらに可能性は上がった。

 

 

 

 

 

僕「じゃ出会い系やるしかないよなー。」

メイ「間違いないです(笑)」

 

 

そんなこんなで飲み食いを進める。

 

 

 

 

僕「でもメイちゃん男慣れしてそうやな。」

メイ「えーー、ぜんっぜんですって!」

僕「とかいうて(笑)」

メイ「ホンマに慣れてないですよ(笑)」

 

 

 

 

 

この子は余裕そうだなと少し揺さぶってみる。

 

 

 

 

僕「じゃこうやられたら恥ずかしい?」

手を繋いでみた。(L字型の席で距離感が近い)

メイ「えー、恥ずかしい///」

 

 

嫌そうじゃない、むしろ照れてるから今日は確定した。

自称顔面偏差値55にも満たしてないのに、可愛い子とこんな簡単にいけそうとは運がよかった(笑)

 

 

僕「セクハラしてごめん、嫌そうやからやめるわ。」

 

 

 

一旦引いてみる。

 

 

メイ「全然嫌じゃないです!」

僕「じゃまた触れるわ。」

 

 

めっちゃお肌ツルツルなのはたまらん。

学生のお肌は素晴らしいな。

 

 

 

 

真面目に下ネタトークをして相手の気持ちをムラムラさせる必要なく、今日はできると確信し、会計を行うことにした。

 

 

 

 

次回、二軒目どこにするか編。。

上京した長崎県民のお家で②

前回のおさらい~

梅田の紀伊國屋で合流→居酒屋→引越したてのお家へGO→荷物手伝い→お手伝い→距離感縮める→後ろからハグ。。。

首元から耳筋を鼻で触れて奈々は感じている様子。

そんなことを2、3分やっている。

大胆に攻めてみよう。

奈々「ちょ、どこさわってるの?」

内ももをズボンの上から触る。

徐々に膝付近から上のほうまで行ったり来たりを繰り返す。

奈々「はやい~(笑)」

僕「もっと後にしたかったん?」

奈々「うん、寝る時間じゃないもん(笑)」

僕「先言うてくれたらそうしてたのに!!」

奈々「先言うのは違うよ(笑)」

内ももを触っていた左手が、次は奈々の敏感な部分に軽く触れる。

奈々「ううぅん、/だからはやいよ、、ん////」

人差し指と親指で優しく押したり力加減を調整している。

奈々「あ、あ、ハァ、ハはぁん・・/」

僕「感じてきたん?」

奈々「。。。うん」

奈々の背中からハグしている状態で左手は奈々の陰部、右指を奈々の口に入れる。

すかさず、耳を舐めながら左手中指で股間をさする。

奈々「はぁはぁ、ひもひいぃぃ// もっほふよくふぁわって////」

指を咥えながら言葉を話せていない奈々の吐息も指に感じる。

僕の興奮もおさまらない。

僕「もっと指なめてや」

奈々「ぁ、あ、ぁん、もっほふぇめはへたい///、、ぅん//」

訳:(もっと責められたい)

背中からの愛撫を終えたく、次は真正面でキスをする。

優しいキスから、徐々に濃厚な音が鳴り響く。

キスをやめると首元を舐めて、耳も舐める。

僕「電気消す?」

奈々「うん、すこしくらめにしよ(笑)」

電気を調節することができ、目が慣れれば顔が少し見えるのがよりムードを作っている。

引越したての奈々の部屋は布団のスペースだけが確保されており、奈々をそこに押し倒した。

僕は奈々の体に重なり、Tシャツから目立っているDカップほどの胸を揉みながらキス、首付近の愛撫を繰り返す。

マウントの体制で陰部同士をこすりながら胸を揉んでいると

奈々「ぅんん/、乳首触って、、、(笑)」

僕「でも服着てるやん」

意地悪をしてみる。

奈々「、、、脱がして、、、、」

恥ずかしそうな言い方に萌えた(笑)

喜んでTシャツを脱がした。

あえてそのままの下着姿でもう一度、胸を揉む。

奈々の喘ぎ声がまた聞こえる。

ゆっくり段階を踏みながら、ブラジャーを取った。

暗くてはっきりと見えないが、肌の色は何となく見える。

今度は直接、胸を揉みしだく。

もちろん乳首にも触れているので、なおさら感じやすくなっている(笑)

奈々「あんっ、あんっ、、ちくびあたってるぅ///」

次は舐めてみる。

奈々「あああっ、ああんっ!////ダンめえぇっ、そこ気持ちイイ////」

乳首が敏感らしい。

個人的に乳首責めるのはあんまり気が進まない。

なんとなくめんどくさいから(笑)

(なんも理由ないんかい)

乳首を攻め終えると奈々を下着のパンツだけにして、僕もパンツだけなる。

大好きなパンツだけお互い着た状態で股間を擦り付け合う。

これが本当に僕は大好きだ。

キスをしながら陰部を奈々の陰部にもこすりつける。

奈々は気持ちよさそうだ

僕「めっちゃ固くなってきたんやけど、気持ちいいな。」

奈々「私も感じるよ////」

僕「脱いだらもっと気持ちいやろうな。」

股間をこする速度を速める。

奈々「はぁ、はぁ、はぁ、、あんっ///」

絶妙な部分に当たると正直に反応してくれる。

僕「じゃ、脱ごか。」

全裸になった。

そのまま重なり、素股でこすりながらキスをする。

今度は奈々をうつ伏せにしてお尻の間に、僕のモノをこする。

腰を舐め、背骨からうなじまで優しくベロで愛撫。

すごい奈々の腰がぴくぴくしてきた。

奈々「ハア、ハア、ハア、、ダンメえぇ///イっちゃう。。////」

すんごいドエロい雰囲気になってきて、そろそろ挿入の流れかと思ったが

僕「イク前にフェラしてや。」

と場を読まず舐めさせた。

(最近まで童貞でKYな男やったから許して)

奈々「長いね、舐めるの好き・・・」

そこまではフェラはうまくはなかったが、まあ気持ちよかった。

準備は整りゴムをつけ挿入。

奈々「あ、はい、ってる////」

簡単に入った。

イチャイチャが好きなので挿入しているころには、すごい濡れてたのは想定内だ。

ゆっくり腰を動かす。

奈々「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あんっ、、あんっ、、あんっ、、///」

喘ぎ声を聞くともっと腰のスピードが早くなる。

騎乗位もやらせた。

奈々「あん、下からの好き///」

腰遣いは微妙だが、僕が突き上げるのがすごい気持ちよかった。

また正常位に戻る。

腰のスピードを速める。

僕「イッテいい?」

奈々「ああんっ!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、い、いいよ/// あんっ、あんっ、////」

喘いでいる最中にOKを貰ったので簡単にイッた

挿入までが長かったが、僕はその前戯が大好きだ。

この後は一緒に夜を過ごし、朝ももう一回戦行われたのである。。。

上京した長崎県民のお家で

例の如く、マッチングし飲みに行くことになった。

相手は長崎から上京したばかりで、荷物が届き引っ越しの準備を行っている最中だという。


大阪で知り合いを探したいという理由でタップルを始めたとのことだが、メッセージのやり取り的にはフッ軽さを感じた。

18:00頃、梅田は紀伊國屋前で待ち合わせ。


僕よりも早めに来ており愛想よく挨拶してきた。

彼女は小松奈々を少しぽっちゃりにした体系で、あとちょっと痩せたらモテモテなんだろうなというスタイル。。。
(以下、彼女のことは奈々と呼ぶ)

奈々「こんにちは!」
僕「奈々さん?」
奈々「そうですよー!」

明るい声の奈々さんは、笑顔で第一印象は良く裏表もなさそうに感じた。

僕「大阪来てどんくらい?」
奈々「うーん、3日過ぎたかな。」
僕「じゃ部屋も段ボールだらけ?」
奈々「だらけ(笑)めっちゃ汚い(笑)」

めっちゃ笑う子で笑顔が伝染する(笑)




そのままラブホ街の近くかつ、アクセスのよい居酒屋に行った。

僕「お酒よく飲むの?」
奈々「飲むよー、あんまり強くないけど。」
僕「じゃあまり無理したらあかんよ。」
紳士キャラです。
奈々「はーい(笑)楽しく飲む!」


笑顔はマジで可愛いーー!!

小松奈々がすこし身近に感じた(笑)
しつこいがあとはスタイル、、


話を進めると、
彼女はIT、デザイン系のお仕事をする予定で、一週間後に働き始めるらしい。

大阪の方が都会で給料が稼ぎやすく、家賃もそこまで高くないため選んだとのこと。

僕「恋人もあのアプリから探してる?」
奈々「まあいい人がいれば(笑)」
僕「奈々やったら簡単に見つかりそう!」
奈々「うーん、出会いないからね、難しい(笑)」
僕「でも小松奈々に似てるて言われへん?」
奈々「よく言われる!けど痩せないと本人に失礼だよね(笑)」
(自覚ありだったか…)

お酒の飲む量が増えたところで勝負に出てみる。

僕「明日の予定は?」
奈々「荷物整理!」

でしょうね!

僕「ずっとやるんや(笑)じゃ俺も時間余裕あるから手伝おか?」
奈々「えーいいの?いや、でも悪いし(笑)」
僕「2人でやるだけで倍で終わるし大丈夫やで!」
奈々「確かにそれは助かる(笑)じゃお願いしよかな!!」

家に行くことは確定した
あわよくば今日いけるかなと打診


僕「今も終電まで余裕あるし手伝おか?」
奈々「いま??」
(あ、不審がられたかさすがに)








奈々「うーん、今かー」
僕「迷惑ならあれやけど、高速で動くで(笑)」
奈々「ちょっとバス乗っていくよ?」
僕「そんな遠くないやろ?」
奈々「うん、じゃお願いしよかな(笑)」


いや、いけるんかい。


この緩さなら簡単にできるんやろうな。



僕「じゃぼちぼちいこか」
奈々「うん、たすかるわ(笑)」

奈々も欲求不満説出てきた(笑)


会計を済まし、移動を開始

バスからお家に向かう道中、奈々のことをヒアリングした。

お仕事や家の状態、近所に何があるか、自炊や料理、家事に関しても。


口下手な僕はとりあえず相手に興味を持ち、相手が話したいことを話させて、聞き上手になるよう徹底している。

奈々も話したいことを話せて、居心地がよくなって僕を信頼してくれているに違いない。



当然だが、見知らぬ変な奴を簡単に家に入れることはさすがにないだろう…

家に到着

僕「ほんまや、段ボールだらけやな(笑)」

奈々「でしょ(笑)だから力になってほしい!!」

僕「処理していくから置き場所教えてなー!」

黙々と作業をこなす。

一応、密室で男女が2人、すれ違う際は肌が触れる時もあり、奈々の匂いも感じる。。。

作業をこなしつつ、

徐々にムラムラしてくる。。

そこから10分程作業をこなしているが、整理されず狭い部屋を行き来して奈々と肌が擦れる度に、我慢できそうになくなってきた。

僕「奈々、」

奈々「ん、どうしたも?」

僕「奈々ってめっちゃいい匂いせーへん?」

奈々「そおぉー?」

僕「髪の毛の匂いかな?」

すれ違う時に顔が近くなり、真顔になって聞いた。

奈々「ええー、どうなんかな(笑)」

僕「ちょっと匂っていい?」

奈々「恥ずかしいよーー(笑)//」

僕「でもこの近さならいいやろ(笑)」

奈々「、、、うんいいけど(笑)」

首元付近に伸びている髪の毛を奈々の背中から匂う。

その際、僕のお腹、下半身が奈々の背全体にくっつく。

奈々「んん、そんなにいい匂いするん?」

奈々の声が少し低くなっている。

この後の展開をちょっと意識しているんやろう。

僕「めっちゃいい匂いしてるで。」

徐々に首元から耳当たりまで鼻を移動し、動きが大きくなる。

奈々「こしょバイよそこ(笑)///」

感じているのは間違いない。

もう少し大胆に攻めよう。


自己紹介

簡単に自己紹介をしたいと思います。
現在、新卒の社会人一年目、金融関係で働いており日々、出会い系から楽しい性活を過ごしていきます。

簡単にスペック紹介

・身長169センチ、体重54㎏、細マッチョ

・短髪、清潔感はあるが一重で51点くらいのルックス

・中の上くらいの学力、TOEIC700点超え(微妙な自慢)

・大勢では静かで2人にはめっぽう強い、たまに人見知り発動

とまあ、こんな感じです。


元々は中学生から出会い系を始める21歳まで全然モテず、彼女なし経験人数0人がコンプレックスでした。。

高校生の頃、意中の子とデートをしてもイマイチ、次につながりにくく、一歩踏み出せない自分がいました。

大学生になっても恋愛には消極的で、女の子に話しかけることは簡単ではなかったです(笑)


その壁を壊したい一心で大学3年生の時に出会い系をはじめ、出会った一人目からいとも簡単に性体験できました。

もちろん運も良かったと思いますが(笑)




そこからはトントン拍子に経験人数を増やし、セフレや彼女を作ることまでできました。

特別なスキルとかテクニックなく簡単に行えました!

そんな今まで経験した女の子たちとの猥談を多くの人に共有して、童貞臭い諸君でも現実的にAVみたいな展開、性活を過ごせるように発信したいです。


それと出会い系を始めた当時、学生でお金にも余裕が少なかったため、コスパよく性活を実行するべく方法も、金銭的にゆとりの少ない人に知ってほしいです。


僕の性格的に、チャラくてモテモテな時間を過ごしている人より、静かで大人しく自分に自信がない、モテなくて欲求不満な諸君らを中心に読んでほしいです(笑)

個室で早くも交わる!?1歳下の家庭教師と濃厚に。。。②

前回までのおさらい~

梅田の改札で合流→居酒屋→下ネタトーク→下半身愛撫→濃厚なキス(ディープキスでよろしいやろっていう一人ツッコミ)→ホテル連行。。。

ホテル到着。

「明日昼までなんもない?」「ないよ~」「じゃ泊まっていっぱいイチャイチャしよな。」「エッチやなぁ~//」とエレベータが開門し、彼女の手を引っ張り扉が閉まるやいなや彼女の首元を舐めた。

「あんっ、まだダメやって(笑)///」太ももからデリケートゾーンまでもスカートの中に手を入れ触る。「ううん、/ダメ言うてるやんかっ、あん、//」「濡れてるやん(笑)」

エレベータの扉が開き、手をつないで部屋へ入った。ソファに座ると、彼女は酔いで眠たそうであった。

「眠いん?」「眠いよ。」「じゃ起こしていい?」とソファで寝転がっていた彼女の上に乗り、両耳を両指で触る。「ン、くすぐったいって、///」顔が左右に揺れながら感じている。   

「感じてる顔めちゃくちゃ可愛いで(笑)」「急に褒めてくるやん(笑)」

しばらくソファの上でキスや首筋を舐めたり、イチャイチャしていた。

ベットに連行した。スーツ姿でボタンが空き、下着が見えているのがいやらしい。。。

再度、彼女の上に乗りキスをする。ガチガチになった僕は気が付けばパンツ一丁になっていた。徐々に彼女の服も脱がす。ついでにCカップほどの胸を揉みしだく。

「ハアハア、ぅんん、」たまに喘いでいるのが興奮する。

「ダァメ(笑)」と言いつつ順々に服を脱がす時は、素直に従ってくれた。

あえて、彼女を下着姿のみにし、僕はパンツ一丁で相手の下着姿の体をこすり合わせるのが大好きだ。(どうもド変態です)

パンツの上からでもムキムキに大きくなっているモノを、彼女の下着の上からこすりつける。下着同士、陰部を触れているのが興奮する。

僕の陰部が彼女の陰部に中心に擦れる度、

「アッ、アッん//」と敏感になっているのがわかる。

下半身をこすりつけながら、彼女の両手を頭上の枕へ持っていき、僕の片手で彼女の両手を縛った。すかさず耳を大きな音をわざと立てて舐める。より感じて腰がビクビク動いてるのがわかる。振動が僕の腰にまで伝わってくる。

「ぅんんっ、アッ、アッ、アッ、アッ、はぁん//」

(たまらんわこの声。。。(笑))

耳が終わればもちろん濃厚にベロを絡め合わせたキスをする。すごいベロを出してくれた。アグレッシブな姿勢はウェルカムだ。

2人の唾液音が響き渡るが、僕は人差し指を彼女の口に入れた。

指に唾液がびしょびしょに纏まりつくくらい舐めてくれる。僕のS心がくすぐられた。人差し指と共に中指の2本を口に入れた。フォークボールの形にして思う存分唾液だらけにした。

次に、ぼくはその指を舐める。彼女はニヤけた。

「美味しい?」

「美味しいからさらに興奮してきた。」

「どんな性癖?(笑)」

唾液のついた指を舐め終わると、僕はとうとうパンツを脱いだ。彼女の下着も脱がした。

全裸になると僕が上になり素股で陰部を重ねた。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、そこぉ、気持イイ///」ディープキスをさらに交える。彼女の両手はしっかり僕をホールドしている。

素股を行いながら胸もイジる。揉むのはもちろん、乳首を舐めると

「あんっ、あんっ、!はぁっはぁっはぁん///」首が動き、よだれが垂れてる。乳首をいじめること5分。感じすぎて少し慣れた様子になったところで、ゴムを装着して挿入。

5センチ入れたところで

「あああっ、ん、はいってる//」

「濡れすぎて簡単に入ってるで。」と言い奥まで入れた。

「あああんっ、奥まで当たってる(笑)///」さらに速度を上げる。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、////」

すごいテンポよく声を出してくれるから、聞いてて楽しい。初めてリズム天国ゴールドをプレイしたのを急に思い出した。←スルーしてください!

彼女が濡れやすいおかげでスムーズに出し入れできる。だから簡単にイキそうになった。騎乗位してもらう予定だったが、正常位の際に気持ち良すぎて、イキそうと伝えると、彼女の

「イッていいよ」と耳そばで言われたのが、リードを外されたドーベルマンの如く、動物になり激しさを増してフィニッシュとなった。

いっぱい中に溜まっていたゴムをティッシュに包んで捨てた。

僕は疲れ、ベットでごろんと寝転び彼女も隣でくっついてきた。

「めっちゃ気持ちよかったですよ!////」

「またあとでしよな。」深い会話はせず、少しイチャイチャして寝た。

翌朝は僕が昼前からバイトがあったので、少し急いでホテルを出ることになった。2回戦は開催されなかったが、朝の眠くて賢者タイムが続いた僕はどっちみち1回だけで満足していただろう。

彼女とホテルを出て、手を繋がず素っ気なく解散してしまった。

素面は冷たく、感情が出にくいのは僕と彼女の意外な共通点だったかもしれない。(性欲を除いては)

酒に頼るセックスより素面で行うセックスの大事さを学んだのである。。。

個室で早くも交わる!?1歳下の家庭教師と濃厚に。。。

初めて出会った人と早速、童貞を捧げてきたのだが、2人目と梅田の居酒屋で飲むことになった。

メッセージの流れだと相手方はイチャイチャすることが好きで、僕といい流れになれば、くっつきたいとまでラインで送ってきた。

これは余裕で持ち帰れるのではいかと、自宅のベットで飛び跳ねた自分は今思うと何て可愛いらしいんだろう。

今宵のフィールドは梅田は茶屋町。改札付近で待ち合わせをしていると、電話が鳴りお互いの場所を確認。

すると肉付きのよさそうな一重だけど、上目遣いがエロそうでカジュアルなスーツを着た子が現れた。僕は初対面では笑顔で、相手を軽くだけ褒めることを心掛けている。

「写真で見たよりもタイプです。」と素直に告げると「ほんまですか(笑)純粋にうれしいです//」(この子は余裕そうだな)とすぐに感じ取れた。

駅から近い居酒屋に入るとL字型のイスで距離感が近くなりやすい個室に誘われた。

「なんか距離感近い席やな~」「ちょっと恥ずかしいですけど嫌じゃないですよ(笑)」と早速お持ち帰りされたい雰囲気を匂わせてきた。既に僕も興奮しそうになったが、抑えた。

お酒と食べ物が出されると他愛もない話をした。

彼女を簡単に紹介。

家庭教師のバイト帰りで関西学院の1年生。3か月前に彼氏と別れたばかり。身長163㎝ほど。胸はCカップほどで抱き着いた感触は良さそうなむっちり具合。

飲み始めて30分ほどだが、ビール2杯で「私メッセージでやり取りしたけどすぐ酔うねん(笑)//」ホンマに顔が簡単に赤くなっていた。

「めっちゃ暑そうやな。熱あるんちゃうん?」とほっぺたを触り、ついでに耳元や首回りをいやらしく触れて反応を伺ってみた。

「ちょっと、触りすぎやって!・・でもそこ好きかも(笑)」「ここ?」(耳元を親指と人差し指で軽く触っている)   「ぅんん、、そこイイ/ハァハァ、くすぐったい、んん//」「感じすぎやから止める(笑)」といったん引いてみると「もぉ~、意地悪やなぁ。」と少し不満げな反応だが、笑顔だった。

彼女は既に酔っている。イチャイチャモードは控えて次は下ネタトークに踏み込んだ。

「ボディータッチされるならどこがいい?」「えーと、太ももかなぁ。」「このへん?」内ももを指先でスカートの上から触ると「その辺がめっちゃ好きやねん// 気持ちいい//」

「じゃ、ここはどうなん?」つぎはスカートの中に右手を入れて際どい部分に近い内ももをフェザータッチした。

「1番好き///ダメ、そんな触ったら。(笑)」「ここはいいの?」際どい敏感なところを中指で触った。「ダメぇ。濡れてくるやん(笑)」「それくらいいいやん。」「えぇー、感じるやんかぁ//ちょっと、気持ちよくなってくるぅん、あんっ、」「もっと触ってほしい?」「。。。うん//あぁ、あんっ、もっと触って(笑)///」

彼女の喘ぎ声を聞くと僕もたまらなく勃ってきた。

我慢できず「今度は僕のも触ってや。」とお願いする。相手の手を僕の股間に持っていく。「ここ?大きくなってるやん(笑)変態ですね//」「誰のせいなんやろな(笑)」「知りません(笑)」

お互いの下半身を触りながら、彼女の吐息を聞く時間がしばらく続く。すかさずキスをした。「ん、ん、んン、/もっとキスしたなぁ//」優しく舌を彼女の口の中に入れる。彼女も舌を伸ばし絡み合っている。

早くも個室で交わり合っている。そんな愛撫が5分ほど続き、落ち着いたところで、お酒を軽く飲み会計を済ませた。

店を出て「夜も遅いし近くで泊まろか。」「うん!泊まろう(笑)」なんだこの余裕すぎる展開は。。。

ホテル編へと続く。。。

童貞喪失!?タップルデビュー戦にて。。

大学3年生の冬、性欲の強さと共にできない彼女。

とうとう我慢できず、恥ずかしながら巷で有名なタップルとやらを始めた。

21年間、彼女なし&経験人数0人とコンプレックスを感じていたのも立派な理由である。

いざ、いいねとメッセージを複数女性と繰り返し、簡単にアポを取得できた。
本当にメッセージしていた本人が来るのか、どんな人なのか、会って何を話すべきか、どんなデートになるのか不安と緊張で一杯だった。

難波のとある映画館の前で待ち合わせ。
集合時間に待ち合わせ場所付近を挙動不審に動きながら、交換したライン電話で「着きましたけど、どこにいますか?」と聞くと周囲を見渡し、電話している眼鏡をかけた年上オーラを感じる女性を発見。

恐る恐る近づき、軽く自己紹介をして会うことができた。
緊張で冷静になれない僕を気遣いリードしてくれた。

彼女は僕の1つ上の22歳(当時)で大学4年生だが、大学院に進学予定で体育会系のハンドボール出身だった。

ルックスは可もなく不可もなく、そこそこで和風が似合うDカップ(自称、正答率85%の千里眼の持ち主)の先輩系で堂々としていた。

元々何か映画を見る予定で、映画館に集合し、アクション系洋画のチケットを購入。
上映までの時間は近くのカフェで、パンケーキを一緒に食べた。
僕は女性と話すことに慣れていないが、雑談力に自信のあり、徐々に緊張をほぐすことができた。もちろん向こうが、緊張していた僕が話しやすいように振舞ってくれた部分があったと今感じている。

他愛もない話をしていると上映時間が近づき、お会計をしようと動くと、彼女が奢ってくれた。
年上と言えど女の子に奢られるのに抵抗があったため、お金を渡すが、頑なに断られた。

その分映画館でポップコーンとジュースを買ってあげた。

これカップルやんけと照れながら思った。

上映中の息抜きシーンで、彼女から僕の耳そばへ「この映画思ってたよりおもしろいね。」と言われピュアな僕は興奮し始めた。

途中、なんと彼女から手を繋がれた。
唐突なことに顔を真っ赤にし、強く握り返した。

今すぐこの子とハグさせろ!と言わんばかりの胸の鼓動が鳴りやまなかった。

エンドロールが流れると、とりあえずトイレに行き、用を足して深呼吸を行った。
冷静になって彼女と合流し、この後晩飯を食べようかどうするかと聞いてみると「私のお家に泊まる?」とこれまた、童貞が言われたいフレーズランキングTOP3に君臨する発言を聞き、2つ返事で誘惑を受託した。

彼女の家が思ったより遠く、電車で1時間近くかかった。
家の中につくと、オムライスを作ってくれお腹を満たした。

テレビで音楽番組を見ながらのんびり話すとあっという間に、24時を回りそろそろ寝ようと電気を消すことになった。
どこで寝たらよいか聞くと、同じベットで寝ようと言われ心拍数が上がりながら彼女の隣に寝転んだ。

自分から動くべきか、どうするべきか5分ほど悩んでいると彼女の方から僕に顔を近づけ、彼女の足の裏が僕の足の甲に触れてきた。
「足、暖かいね。」と言いながら足の甲を濃厚にさすってきた。

同時に僕の下半身もガッチカチになり、我慢の限界に近づいてきた。

僕は耐えられず唇を彼女と重ねてディープキスを行った。暗闇でお互いの顔が見えないが、チュパチュパと唾液が入り混じる音が響き渡る。

彼女の耳を人差し指で触れると「あぁん、くすぐったいって、」と可愛い声を聞き更に耳を口で舐めてみた。

「うぅん、はぁはぁ、ちょっと強いよ、」より感じたのがわかる。しばらく耳を愛撫すると向こうから僕の下半身を触れてくるのを感じた。

「めっちゃ感じてるやん、やり返すね」そう言いながら僕のガチガチに大きくなったモノをズボンの下、パンツの上から上下に摩ってきた。

初めて女の子にあそこを触られた僕は、すごく喘いだ。その声を出す度に上下に動くスピードが増してくる。耐えられない僕は彼女の上に乗って、両手で胸を揉んだ。

形成が変わり、彼女の吐息を聞いていると着ていたパジャマを徐々に脱がし、ブラジャーの上から再度、胸を揉んだ。「そこはダメぇ、感じるんやからぁ、あぁん〃」少し乳首に当たると敏感になっていた。

同時に僕は裸になり、彼女の下着を全て脱がした。お互い裸になり体を密着させ、キスを繰り返す。時折、僕のモノが彼女の敏感な部分に接触し、すごい濡れていることに気付いた。

「あ、あ、あん、生で入っちゃう、、」満更嫌そうでもない言い方だが、恐れ多い童貞の僕はゴムを装着。AVの見過ぎで簡単に彼女の奥まで挿れた。ちょっと挿れた時点で「あぁダメやって。イクっ!イクっん!」急に声に力が入っていた。

AVほど腰を上手く触れない僕は、緊張でぎこちない動きになっていた。だが彼女はイキやすいのか、挿入して2、3分後には「あ、あ、あんっ。もうだめやってぇ、イクっ、イクっ!」と腰がビクビク揺れヨダレが半端なくこぼれていた。

僕がイク前に簡単にフィニッシュしていたのだ、、

これが僕の初々しい童貞卒業?となった大学3年生の冬の話である。。。