上京した長崎県民のお家で②

前回のおさらい~

梅田の紀伊國屋で合流→居酒屋→引越したてのお家へGO→荷物手伝い→お手伝い→距離感縮める→後ろからハグ。。。

首元から耳筋を鼻で触れて奈々は感じている様子。

そんなことを2、3分やっている。

大胆に攻めてみよう。

奈々「ちょ、どこさわってるの?」

内ももをズボンの上から触る。

徐々に膝付近から上のほうまで行ったり来たりを繰り返す。

奈々「はやい~(笑)」

僕「もっと後にしたかったん?」

奈々「うん、寝る時間じゃないもん(笑)」

僕「先言うてくれたらそうしてたのに!!」

奈々「先言うのは違うよ(笑)」

内ももを触っていた左手が、次は奈々の敏感な部分に軽く触れる。

奈々「ううぅん、/だからはやいよ、、ん////」

人差し指と親指で優しく押したり力加減を調整している。

奈々「あ、あ、ハァ、ハはぁん・・/」

僕「感じてきたん?」

奈々「。。。うん」

奈々の背中からハグしている状態で左手は奈々の陰部、右指を奈々の口に入れる。

すかさず、耳を舐めながら左手中指で股間をさする。

奈々「はぁはぁ、ひもひいぃぃ// もっほふよくふぁわって////」

指を咥えながら言葉を話せていない奈々の吐息も指に感じる。

僕の興奮もおさまらない。

僕「もっと指なめてや」

奈々「ぁ、あ、ぁん、もっほふぇめはへたい///、、ぅん//」

訳:(もっと責められたい)

背中からの愛撫を終えたく、次は真正面でキスをする。

優しいキスから、徐々に濃厚な音が鳴り響く。

キスをやめると首元を舐めて、耳も舐める。

僕「電気消す?」

奈々「うん、すこしくらめにしよ(笑)」

電気を調節することができ、目が慣れれば顔が少し見えるのがよりムードを作っている。

引越したての奈々の部屋は布団のスペースだけが確保されており、奈々をそこに押し倒した。

僕は奈々の体に重なり、Tシャツから目立っているDカップほどの胸を揉みながらキス、首付近の愛撫を繰り返す。

マウントの体制で陰部同士をこすりながら胸を揉んでいると

奈々「ぅんん/、乳首触って、、、(笑)」

僕「でも服着てるやん」

意地悪をしてみる。

奈々「、、、脱がして、、、、」

恥ずかしそうな言い方に萌えた(笑)

喜んでTシャツを脱がした。

あえてそのままの下着姿でもう一度、胸を揉む。

奈々の喘ぎ声がまた聞こえる。

ゆっくり段階を踏みながら、ブラジャーを取った。

暗くてはっきりと見えないが、肌の色は何となく見える。

今度は直接、胸を揉みしだく。

もちろん乳首にも触れているので、なおさら感じやすくなっている(笑)

奈々「あんっ、あんっ、、ちくびあたってるぅ///」

次は舐めてみる。

奈々「あああっ、ああんっ!////ダンめえぇっ、そこ気持ちイイ////」

乳首が敏感らしい。

個人的に乳首責めるのはあんまり気が進まない。

なんとなくめんどくさいから(笑)

(なんも理由ないんかい)

乳首を攻め終えると奈々を下着のパンツだけにして、僕もパンツだけなる。

大好きなパンツだけお互い着た状態で股間を擦り付け合う。

これが本当に僕は大好きだ。

キスをしながら陰部を奈々の陰部にもこすりつける。

奈々は気持ちよさそうだ

僕「めっちゃ固くなってきたんやけど、気持ちいいな。」

奈々「私も感じるよ////」

僕「脱いだらもっと気持ちいやろうな。」

股間をこする速度を速める。

奈々「はぁ、はぁ、はぁ、、あんっ///」

絶妙な部分に当たると正直に反応してくれる。

僕「じゃ、脱ごか。」

全裸になった。

そのまま重なり、素股でこすりながらキスをする。

今度は奈々をうつ伏せにしてお尻の間に、僕のモノをこする。

腰を舐め、背骨からうなじまで優しくベロで愛撫。

すごい奈々の腰がぴくぴくしてきた。

奈々「ハア、ハア、ハア、、ダンメえぇ///イっちゃう。。////」

すんごいドエロい雰囲気になってきて、そろそろ挿入の流れかと思ったが

僕「イク前にフェラしてや。」

と場を読まず舐めさせた。

(最近まで童貞でKYな男やったから許して)

奈々「長いね、舐めるの好き・・・」

そこまではフェラはうまくはなかったが、まあ気持ちよかった。

準備は整りゴムをつけ挿入。

奈々「あ、はい、ってる////」

簡単に入った。

イチャイチャが好きなので挿入しているころには、すごい濡れてたのは想定内だ。

ゆっくり腰を動かす。

奈々「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あんっ、、あんっ、、あんっ、、///」

喘ぎ声を聞くともっと腰のスピードが早くなる。

騎乗位もやらせた。

奈々「あん、下からの好き///」

腰遣いは微妙だが、僕が突き上げるのがすごい気持ちよかった。

また正常位に戻る。

腰のスピードを速める。

僕「イッテいい?」

奈々「ああんっ!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、い、いいよ/// あんっ、あんっ、////」

喘いでいる最中にOKを貰ったので簡単にイッた

挿入までが長かったが、僕はその前戯が大好きだ。

この後は一緒に夜を過ごし、朝ももう一回戦行われたのである。。。

投稿者: ジェームズたけし

ニックネーム:ジェームズたけし 21年間恋愛経験なし。童貞でコンプレックスだったが、出会い系をはじめ1か月間で経験人数4人へ急増。そこからバイト先でも彼女ができ、順風満帆な性活を過ごすこととなった。

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