個室で早くも交わる!?1歳下の家庭教師と濃厚に。。。

初めて出会った人と早速、童貞を捧げてきたのだが、2人目と梅田の居酒屋で飲むことになった。

メッセージの流れだと相手方はイチャイチャすることが好きで、僕といい流れになれば、くっつきたいとまでラインで送ってきた。

これは余裕で持ち帰れるのではいかと、自宅のベットで飛び跳ねた自分は今思うと何て可愛いらしいんだろう。

今宵のフィールドは梅田は茶屋町。改札付近で待ち合わせをしていると、電話が鳴りお互いの場所を確認。

すると肉付きのよさそうな一重だけど、上目遣いがエロそうでカジュアルなスーツを着た子が現れた。僕は初対面では笑顔で、相手を軽くだけ褒めることを心掛けている。

「写真で見たよりもタイプです。」と素直に告げると「ほんまですか(笑)純粋にうれしいです//」(この子は余裕そうだな)とすぐに感じ取れた。

駅から近い居酒屋に入るとL字型のイスで距離感が近くなりやすい個室に誘われた。

「なんか距離感近い席やな~」「ちょっと恥ずかしいですけど嫌じゃないですよ(笑)」と早速お持ち帰りされたい雰囲気を匂わせてきた。既に僕も興奮しそうになったが、抑えた。

お酒と食べ物が出されると他愛もない話をした。

彼女を簡単に紹介。

家庭教師のバイト帰りで関西学院の1年生。3か月前に彼氏と別れたばかり。身長163㎝ほど。胸はCカップほどで抱き着いた感触は良さそうなむっちり具合。

飲み始めて30分ほどだが、ビール2杯で「私メッセージでやり取りしたけどすぐ酔うねん(笑)//」ホンマに顔が簡単に赤くなっていた。

「めっちゃ暑そうやな。熱あるんちゃうん?」とほっぺたを触り、ついでに耳元や首回りをいやらしく触れて反応を伺ってみた。

「ちょっと、触りすぎやって!・・でもそこ好きかも(笑)」「ここ?」(耳元を親指と人差し指で軽く触っている)   「ぅんん、、そこイイ/ハァハァ、くすぐったい、んん//」「感じすぎやから止める(笑)」といったん引いてみると「もぉ~、意地悪やなぁ。」と少し不満げな反応だが、笑顔だった。

彼女は既に酔っている。イチャイチャモードは控えて次は下ネタトークに踏み込んだ。

「ボディータッチされるならどこがいい?」「えーと、太ももかなぁ。」「このへん?」内ももを指先でスカートの上から触ると「その辺がめっちゃ好きやねん// 気持ちいい//」

「じゃ、ここはどうなん?」つぎはスカートの中に右手を入れて際どい部分に近い内ももをフェザータッチした。

「1番好き///ダメ、そんな触ったら。(笑)」「ここはいいの?」際どい敏感なところを中指で触った。「ダメぇ。濡れてくるやん(笑)」「それくらいいいやん。」「えぇー、感じるやんかぁ//ちょっと、気持ちよくなってくるぅん、あんっ、」「もっと触ってほしい?」「。。。うん//あぁ、あんっ、もっと触って(笑)///」

彼女の喘ぎ声を聞くと僕もたまらなく勃ってきた。

我慢できず「今度は僕のも触ってや。」とお願いする。相手の手を僕の股間に持っていく。「ここ?大きくなってるやん(笑)変態ですね//」「誰のせいなんやろな(笑)」「知りません(笑)」

お互いの下半身を触りながら、彼女の吐息を聞く時間がしばらく続く。すかさずキスをした。「ん、ん、んン、/もっとキスしたなぁ//」優しく舌を彼女の口の中に入れる。彼女も舌を伸ばし絡み合っている。

早くも個室で交わり合っている。そんな愛撫が5分ほど続き、落ち着いたところで、お酒を軽く飲み会計を済ませた。

店を出て「夜も遅いし近くで泊まろか。」「うん!泊まろう(笑)」なんだこの余裕すぎる展開は。。。

ホテル編へと続く。。。

投稿者: ジェームズたけし

ニックネーム:ジェームズたけし 21年間恋愛経験なし。童貞でコンプレックスだったが、出会い系をはじめ1か月間で経験人数4人へ急増。そこからバイト先でも彼女ができ、順風満帆な性活を過ごすこととなった。

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