個室で早くも交わる!?1歳下の家庭教師と濃厚に。。。②

前回までのおさらい~

梅田の改札で合流→居酒屋→下ネタトーク→下半身愛撫→濃厚なキス(ディープキスでよろしいやろっていう一人ツッコミ)→ホテル連行。。。

ホテル到着。

「明日昼までなんもない?」「ないよ~」「じゃ泊まっていっぱいイチャイチャしよな。」「エッチやなぁ~//」とエレベータが開門し、彼女の手を引っ張り扉が閉まるやいなや彼女の首元を舐めた。

「あんっ、まだダメやって(笑)///」太ももからデリケートゾーンまでもスカートの中に手を入れ触る。「ううん、/ダメ言うてるやんかっ、あん、//」「濡れてるやん(笑)」

エレベータの扉が開き、手をつないで部屋へ入った。ソファに座ると、彼女は酔いで眠たそうであった。

「眠いん?」「眠いよ。」「じゃ起こしていい?」とソファで寝転がっていた彼女の上に乗り、両耳を両指で触る。「ン、くすぐったいって、///」顔が左右に揺れながら感じている。   

「感じてる顔めちゃくちゃ可愛いで(笑)」「急に褒めてくるやん(笑)」

しばらくソファの上でキスや首筋を舐めたり、イチャイチャしていた。

ベットに連行した。スーツ姿でボタンが空き、下着が見えているのがいやらしい。。。

再度、彼女の上に乗りキスをする。ガチガチになった僕は気が付けばパンツ一丁になっていた。徐々に彼女の服も脱がす。ついでにCカップほどの胸を揉みしだく。

「ハアハア、ぅんん、」たまに喘いでいるのが興奮する。

「ダァメ(笑)」と言いつつ順々に服を脱がす時は、素直に従ってくれた。

あえて、彼女を下着姿のみにし、僕はパンツ一丁で相手の下着姿の体をこすり合わせるのが大好きだ。(どうもド変態です)

パンツの上からでもムキムキに大きくなっているモノを、彼女の下着の上からこすりつける。下着同士、陰部を触れているのが興奮する。

僕の陰部が彼女の陰部に中心に擦れる度、

「アッ、アッん//」と敏感になっているのがわかる。

下半身をこすりつけながら、彼女の両手を頭上の枕へ持っていき、僕の片手で彼女の両手を縛った。すかさず耳を大きな音をわざと立てて舐める。より感じて腰がビクビク動いてるのがわかる。振動が僕の腰にまで伝わってくる。

「ぅんんっ、アッ、アッ、アッ、アッ、はぁん//」

(たまらんわこの声。。。(笑))

耳が終わればもちろん濃厚にベロを絡め合わせたキスをする。すごいベロを出してくれた。アグレッシブな姿勢はウェルカムだ。

2人の唾液音が響き渡るが、僕は人差し指を彼女の口に入れた。

指に唾液がびしょびしょに纏まりつくくらい舐めてくれる。僕のS心がくすぐられた。人差し指と共に中指の2本を口に入れた。フォークボールの形にして思う存分唾液だらけにした。

次に、ぼくはその指を舐める。彼女はニヤけた。

「美味しい?」

「美味しいからさらに興奮してきた。」

「どんな性癖?(笑)」

唾液のついた指を舐め終わると、僕はとうとうパンツを脱いだ。彼女の下着も脱がした。

全裸になると僕が上になり素股で陰部を重ねた。

「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、そこぉ、気持イイ///」ディープキスをさらに交える。彼女の両手はしっかり僕をホールドしている。

素股を行いながら胸もイジる。揉むのはもちろん、乳首を舐めると

「あんっ、あんっ、!はぁっはぁっはぁん///」首が動き、よだれが垂れてる。乳首をいじめること5分。感じすぎて少し慣れた様子になったところで、ゴムを装着して挿入。

5センチ入れたところで

「あああっ、ん、はいってる//」

「濡れすぎて簡単に入ってるで。」と言い奥まで入れた。

「あああんっ、奥まで当たってる(笑)///」さらに速度を上げる。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、////」

すごいテンポよく声を出してくれるから、聞いてて楽しい。初めてリズム天国ゴールドをプレイしたのを急に思い出した。←スルーしてください!

彼女が濡れやすいおかげでスムーズに出し入れできる。だから簡単にイキそうになった。騎乗位してもらう予定だったが、正常位の際に気持ち良すぎて、イキそうと伝えると、彼女の

「イッていいよ」と耳そばで言われたのが、リードを外されたドーベルマンの如く、動物になり激しさを増してフィニッシュとなった。

いっぱい中に溜まっていたゴムをティッシュに包んで捨てた。

僕は疲れ、ベットでごろんと寝転び彼女も隣でくっついてきた。

「めっちゃ気持ちよかったですよ!////」

「またあとでしよな。」深い会話はせず、少しイチャイチャして寝た。

翌朝は僕が昼前からバイトがあったので、少し急いでホテルを出ることになった。2回戦は開催されなかったが、朝の眠くて賢者タイムが続いた僕はどっちみち1回だけで満足していただろう。

彼女とホテルを出て、手を繋がず素っ気なく解散してしまった。

素面は冷たく、感情が出にくいのは僕と彼女の意外な共通点だったかもしれない。(性欲を除いては)

酒に頼るセックスより素面で行うセックスの大事さを学んだのである。。。

投稿者: ジェームズたけし

ニックネーム:ジェームズたけし 21年間恋愛経験なし。童貞でコンプレックスだったが、出会い系をはじめ1か月間で経験人数4人へ急増。そこからバイト先でも彼女ができ、順風満帆な性活を過ごすこととなった。

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